車載ソフト開発で培った資産をもとに、
SDV領域から”Mobility Physical AI”へと、
次世代モビリティの未来を拡げます
1 OEM Consulting
OEMコンサルティングmicAuto-IVI
micAuto-IVIを武器にOEMビジネスを拡大
- IVIとナビのソフト資産
- 開発プロセス、品質データの精度
- 大規模開発の経験、運用ノウハウ
- AIを活用したダイナミックな開発変革
2 SDV Service
SDVサービスmicAuto-SDV
SDV領域でサービス事業を展開
- コネクテッドサービスに進化
- LinkModal
- サービス連携
- AD/ADAS領域の獲得
- M&A/パートナー連携
3 Mobility Physical AI
モビリティ フィジカルAImicAuto-Motion
車載資産の適用領域を多様なモビリティに拡張
- コネクテッドサービスの横展開
- 車載ソフト資産の適用
1.
多くのOEMに、より広い領域で選ばれ続けるグローバルSDVプラットフォームへ
2.
車載で培った資産を基盤に、SDVを経て多様なモビリティへ適用領域を拡大
3.
量産ソフト資産を起点にエンジニアリングからサービス、ライセンス・製品収益へ進化